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【終了】【舞台挨拶10/9(日)】『淵に立つ』10/8(土)~10/21(金)上映!

淵に立つ
あの男が現れるまで、私たちは家族だった

10/8(土)~10/21(金)ロードショー!

  舞台挨拶決定!  

■日時:10/9(日)20:45~上映後

ご登壇者深田晃司監督

深田晃司
1980年1月5日生まれ、東京都出身。大学在学中の99年に映画美学校フィクションコース入学。長・短編3本を自主制作した後、2005年に平田オリザが主宰する劇団「青年団」に演出部として入団。06年、バルザック「人間喜劇」の中の一編をテンペラ画のアニメーションで表現した中編『ざくろ屋敷』を発表し、パリ第3回KINOTAYO映画祭ソレイユドール新人賞を受賞。08年、再びバルザックから着想を得た長編『東京人間喜劇』を発表、ローマ国際映画祭、パリシネマ国際映画祭他に選出される。10年、本作『淵に立つ』の構想から派生した『歓待』(11年公開)が東京国際映画祭日本映画「ある視点」作品賞、プチョン国際映画祭最優秀アジア映画賞を受賞。13年、二階堂ふみ演じる18歳のヒロインの一夏の体験を描いた『ほとりの朔子』(14年公開)でナント三大陸映画祭グランプリ&若い審査員賞をダブル受賞。15年、放射性物質に汚染された近未来の日本を舞台に難民の外国人女性とアンドロイドの交流を描いた平田オリザ原作の『さようなら』(15年公開)が東京国際映画祭メインコンペティション選出。16年、マドリード国際映画祭にてディアス・デ・シネ最優秀作品賞を受賞。10月5日にDVD発売開始。本作『淵に立つ』で長編5作目となる。現在、全編インドネシアロケによる青春映画の準備中。

淵に立つ 
第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門、審査員賞受賞作品

2016年/119分/日本、フランス/エレファントハウス
監督・脚本:深田晃司 出演:浅野忠信/筒井真理子/古舘寛治/太賀

「歓待」「ほとりの朔子」などで世界的注目を集める深田晃司監督が浅野忠信主演でメガホンをとり、第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門で審査員賞を受賞した人間ドラマ。下町で小さな金属加工工場を営みながら平穏な暮らしを送っていた夫婦とその娘の前に、夫の昔の知人である前科者の男が現われる。奇妙な共同生活を送りはじめる彼らだったが、やがて男は残酷な爪痕を残して姿を消す。8年後、夫婦は皮肉な巡り合わせから男の消息をつかむ。しかし、そのことによって夫婦が互いに心の奥底に抱えてきた秘密があぶり出されていく。

 

【料金】一般/1,800円 学生1,500円 会員1,200円 シニア1,100円

 



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