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【終了】12/8(土)【『赤い季節』公開記念オールナイト DEAR OUTLAW FILMS】

12/8(土)『赤い季節』公開記念オールナイト
DEAR OUTLAW FILMS 

昨年、デビュー10周年の節目を迎えた俳優・新井浩文。約5年ぶりの単独主演となった『赤い季節』の公開を記念し、オールナイト上映を開催!強烈な存在感を放ち一躍注目を浴びた俳優デビュー作『青い春』を含む、ロックでアウトローな傑作4本立て!

 「青い春」上映後、
新井浩文さん×能野哲彦さん(「赤い季節」監督)ゲスト・トーク!

【追記】12/1(土)村上淳さんの登壇が決定しました!
井浩文さん×能野哲彦監督×村上淳さんのトークは、関西初!貴重な機会、お見逃しなく!

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【タイムテーブル】
開場 21:40(翌6:10終了予定)
22:00   『青い春』
 0:45  『タクシードライバー』
 3:00  『殺しの烙印』
 4:50  『コントラクト・キラー』

【料金】
当日一般:3,000円均一、整理番号付前売:2,800円

【前売券販売情報】
京都みなみ会館…立見券(若干数)販売中
京都シネマ…立見券(若干数)販売中
Book Fabulous…完売!
ガケ書房…完売!
チケットぴあ販売… Pコード550-526完売!

 

※立見券をお持ちのお客様は、
写真のように椅子にクッションを置いて座っていただきます。
(また椅子の数に限りがございますので、無くなり次第、床に直接クッションを敷いて座っていただきます。予めご了承くださいませ。)

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【上映作品】

    『青い春』
男子校・朝日高等学校。その日、屋上にはいつものように不良グループが集まり、屋上の柵の外に立ち手をたたく回数を競う “ベランダゲーム”に興じていた。それは勝った者が学校を仕切れる伝統の度胸だめし。しかし勝者・九条にとってはどうでもいいことだった…
何も変わらないようで何もかもが変わってゆく、高校最後の1年間を痛切に描いた青春群像劇。張り詰めた空気を切り裂くようなミッシェル・ガン・エレファントの楽曲がまさに豊田映画。
2001年/日本/83分/日活
監督:豊田利晃 出演:松田龍平/新井浩文/高岡蒼佑/大柴裕介/忍成修吾/EITA
原作:松本大洋 音楽:ミッシェル・ガン・エレファント
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    『タクシードライバー』
ベトナム帰りの青年トラヴィスは、夜の街をタクシーで流しながら、世界の不浄さに苛立ちを感じていた。好意を持った女性にも拒絶され、鬱屈した毎日の中で「自分が世界をクリーンにする」という思いに取り付かれていく。“間違ってるけど熱い”トラヴィスの物語は当時も今も我々を熱狂させる。名シーン続出の本作を是非この機に大きなスクリーンで!
1976年/アメリカ/114分/ソニー・ピクチャーズ/PG12
監督:マーティン・スコセッシ 
出演:ロバート・デ・ニーロ/シビル・シェパード/ピーター・ボイル/ジョディ・フォスター
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    『殺しの烙印』
プロの殺し屋としてNo.3にランクインしている花田はある日、仕事をしくじってしまう。殺し屋の仕事に失敗は許されない。たちまち命を狙われる立場となり、花田の逃避行が始まる。
No.1の座を巡る果て無き戦いと殺し屋家業の孤独が、清純ワールド炸裂のやたらに格好良いモノクロ画面に繰り広げられる。
エロティックな描写、“殺し屋ランキング”、電気釜の米の炊ける匂いに恍惚とする設定など、カルト要素たっぷり病みつきになること間違い無しの1本。
1967年/日本/91分/日活
監督:鈴木清順 出演:宍戸錠/小川万里子/真理アンヌ/南原宏治/玉川伊佐男/南廣
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    『コントラクト・キラー』
長年勤めた職場を追われ、家族も恋人もなく、人生に絶望した男。自殺を図るも死にきれず、自分を殺す契約を闇の組織と結んだその翌日、花売り娘に出会い一目で恋に落ちたことから突然死ぬのが嫌になる。殺し屋の魔の手から逃げ回る2人の悲喜劇が、おもろうてやがて哀しき愛すべき佳篇。独自の描写とユーモア、カウリスマキ節がたっぷりと堪能できる1本。
1990年/フィンランド、イギリス、ドイツ、スウェーデン/80分/ユーロスペース
監督:アキ・カウリスマキ 
出演:ジャン=ピエール・レオー/マージ・クラーク/ジョー・ストラマー/セルジュ・レジアニ
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