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劇場イベント情報
12/7(土)『世界一美しい本を作る男 シュタイデルとの旅』ゲストトーク

12/7(土)『世界一美しい本を作る男 シュタイデルとの旅』堀部篤史(恵文社一乗寺店店長)さんにシュタイデルについてお話を伺いました。恵文社一乗寺店は、雑貨屋、ギャラリーを併設している、本を中心としたセレクトショップです。そして店長の堀部さんは、イベント企画や店舗運営も手掛けながら書籍も多数執筆されています。

恵文社HP:http://www.keibunsha-books.com/


11/10(日)『飛べ!ダコタ』舞台挨拶&ゲストトーク
 

11/10(日)『飛べ!ダコタ』油谷誠至監督と夢人塔・浅尾典彦さんによるゲスト・トーク
油谷誠至監督と夢人塔・浅尾典彦の対談でお話してくださいました。


11/9(土)『元気屋の戯言』舞台挨拶
   

11/9(土)『元気屋の戯言』
上原源太監督、企画・プロデュース・主演の元気屋エイジさん、 ハイエナ役の牛丸亮さんにご登壇頂きました。


11/9(土)、10(日)『ユートピアサウンズ』舞台挨拶
 11/9(土)、10(日)『ユートピアサウンズ』舞台挨拶
9(土)舞台挨拶後の、森下くるみさん、山中崇さん、三間監督、『ユートピアサウンズ』プロデューサーの諸田さんの4人をロビーにて。10(日)には堀田眞三さん、三間旭浩監督にご登壇頂き、撮影時のお話をしてくださいました。

10/12(土)《いしいしんじのその場小説 こまちゃんといっしょの巻》
   

4年ぶりのその場小説の開催です。今回はこまねこシリーズの最新作の上映に合わせて、いしいしんじさんにその場小説を書いていただきました。ロビーでは8mmフィルムを映写機で投影したり、フィルムでのしおり作りのワークショップや、いしいしんじさんの書籍の販売など、小さなお子さまから、大人までたくさんの方で賑わいました。

 

9/21(土)、28(土)『日本の悲劇』舞台挨拶&ゲストトーク
 9/21(土)  9/28(土)
 

9/21(土)、28(土)『日本の悲劇』舞台挨拶&ゲストトーク
日本の悲劇1週目初日舞台挨拶、9/21(土)は、小林政広監督と、『日本の悲劇』配給会社太秦の小林さん司会進行でお話してくださいました。2週目の9/28(土)は、小林政広監督×林海象監督の対談トークで進行は配給会社太秦の植草さん司会進行でお話してくださいました。ロビーではサインも会もございました。


9/21(土)『We Can’t Go Home Again』加藤幹郎氏ゲストトーク
 

9/21(土)『We Can’t Go Home Again』加藤幹郎氏ゲストトーク
映画批評家、映画学者・京都大学大学院教授の加藤幹郎氏にお越し頂きました。ニコラス・レイ監督作品『We Can’t Go Home Again』(1973年) についての講演をしてくださいました。当日講演の内容は動画でどうぞ。

 『We Can’t Go Home Again』加藤幹郎氏講演

8/10(土)『ポッポー町の人々+駄洒落が目に沁みる』舞台挨拶
8/10(土)『ポッポー町の人々+駄洒落が目に沁みる』
舞台挨拶の様子です。

特集上映“戦争と原子力、祖国と故郷”『ポッポー町の人々』+『駄洒落が目に沁みる』に、鈴木卓爾監督がお越しくださいました。
当館きっての卓爾好きスタッフ・藤原さんとのツーショット。
暖かく和やかな舞台挨拶となりました。


8/3(土)オールナイト上映《奇々怪々ナイト》
8/3(土)オールナイト上映《奇々怪々ナイト》
ゲストトークの様子です。

立命館大学映像学部学生プロデュース企画vol.8の《奇々怪々ナイト》に、みうらじゅんさんと、田口トモロヲさんにお越し頂きました!
始終、面白おかしく、場内や、スタッフ達を和ませてくれたお二方。
立命館のスタッフ達も頑張っていました!

 


7/15(月・祝)【市川雷蔵映画祭2013】『博徒一代 血祭り不動』ゲストトーク
7/15(月・祝)【市川雷蔵映画祭2013】『博徒一代 血祭り不動』
ゲストトークの様子です。

毎年恒例の【市川雷蔵映画祭】。
今年は、市川雷蔵の遺作となった『博徒一代 血祭り不動』の上映に合わせ、脚本家の高田宏治さんと、雷蔵ファンクラブの会長・三輪昌子さんにご登壇頂き、撮影当時のお話や、高田宏治さんの脚本家としての歩みをお話頂きました。

 


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