愛について語るときにイケダの語ること

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MOVIE
INFO

TITLE :
愛について語るときにイケダの語ること
DATE :
2021.8.6(金) - 未定
PRICE :
通常料金設定

2020年/日本/58分/ブライトホース・フィルム
※対象年齢18歳以上
監督・撮影・企画・出演:池田英彦
脚本・撮影・プロデューサー:真野勝成
編集・構成・共同プロデューサー:佐々木誠
出演:毛利悟巳


【お願いとお知らせ】
★無症状感染の可能性も鑑み、館内では必ずマスクの着用をお願いいたします。

▶︎オンラインチケットの販売は、各回3日前の0:00から上映の30分前まで!
※上映スケジュール調整中の場合、上記に当てはまらない場合がございます。

OFFICIAL SITE

2020年/日本/58分/ブライトホース・フィルム
※対象年齢18歳以上
監督・撮影・企画・出演:池田英彦
脚本・撮影・プロデューサー:真野勝成
編集・構成・共同プロデューサー:佐々木誠
出演:毛利悟巳


【お願いとお知らせ】
★無症状感染の可能性も鑑み、館内では必ずマスクの着用をお願いいたします。

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残されたのは膨大なセックスの記録—
障害を持った者のリアルな「愛」とは?
今は亡き一人の青年があの世から問いかける〈超〉問題作!

四肢軟骨無形成症の青年・池田英彦の初監督、初主演作で、障害を持った者のリアルな性愛を生々しく描き、彼の遺作となった異色ドラマ。四肢軟骨無形成症で身長100センチのイケダ。スキルス性胃がんステージ4の宣告を受けたイケダは生きているうちにたくさんセックスしたいと考え、その過程でカメラを回し始める。カメラを回す楽しみを覚えたイケダはある企みを思いつく。それは「僕の本当の姿を映画にして、見せつけてやる」ことだった。イケダは20年来の親友である脚本家の真野勝成を巻き込み、虚実入り乱れた映画の撮影をスタートさせる。イケダは2015年10月に闘病の末に他界。池田の意思を受け継ぎ、映画を完成させたのは、彼の親友で「デスノート Light up the NEW world」、ドラマ「相棒」などの脚本家・真野勝成。編集を「ナイトクルージング」「マイノリティとセックスに関する、極私的恋愛映画」などの監督作がある佐々木誠が手がけた。

©2021 愛について語る時にイケダが語ること

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